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   <title>幹事の壺（沖縄ツアー編）</title>
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   <updated>2008-10-07T15:34:44Z</updated>
   <subtitle>あなたが幹事として企画する「旅行」「飲み会」「デート」「合コン」が素敵な時となるように、、。</subtitle>
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   <title>真栄田岬 青の洞窟/まえだみさきあおのどうくつ（読谷村）</title>
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   <published>2008-10-07T15:33:29Z</published>
   <updated>2008-10-07T15:34:44Z</updated>
   
   <summary>沖縄県恩納村真栄田岬にある青の洞窟を写真とともに紹介しています。青の洞窟でのスノーケルを楽しむには業者さんを利用することがおすすめですが、評判の良い業者さんも紹介しています。</summary>
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         <category term="遺跡、観光地、名所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img src="/files/ao4.jpg" width="348" height="261" alt="">

気軽にシュノーケルを楽しめるスポットとして有名な真栄田岬。
その真栄田岬を海岸沿いに５０メートルほど北へ行った所にある、「青の洞窟」。

自然の偶然か、神様のなせる技か、、、、。

泳いで洞窟に入り、ふと海の方を振り返ると、そこには光り輝く奇跡のコバルトブルーが。
<img src="/files/ao1.jpg" width="348" height="261" alt="">

沖縄旅行の記念に、心と目に焼き付けてほしい美しさです。

海が穏やかなときに可能な、海から洞窟へ入る方法と、泳ぎが苦手な人でも楽しめる崖を降りて陸から洞窟の奥へ入る方法があります。
基本的には海から泳いで入る方が魚も楽しめるのでおすすめです。
<img src="/files/ao3.jpg" width="348" height="261" alt="">

真栄田岬の海は穏やかな日はとても穏やかですが、荒れ出すととても怖い海と言われています。
当日の天候を専門家に問い合わせチャレンジするのが良いでしょう。

何より安全なのは業者さんに申込む方法です。
ウェットスーツ、シュノーケルセット、マリンシューズ、そしてライフジャケット付きですから、安心して一年中楽しむことができます。
<img src="/files/ao2.jpg" width="348" height="261" alt="">
マリンショップのおすすめはまずは代表的な「<a href="http://okinawa123.com/" target="_blank">アイランド倶楽部</a>」さんです。
良心的なお値段と、スタッフの方々の親切で適切な対応、そして「当日の天候次第で、、」という方に最適な「キャンセル料無料！」というの設定がオススメの理由です。

青の洞窟シュノーケリングなら2,980円で楽しめます。
しかし、この真栄田岬は魚が多いことでも有名です。
<a href="/files/ao5.jpg" target="_blank"><img src="/files/ao5.jpg" width="350" height="262" alt=""></a>
青の洞窟だけでなく、少し沖の方まで出て行う<a href="http://okinawa123.com/course_on_set.html" target="_blank">「わくわくスノーケリング」と、「青の洞窟スノーケリング」のセット</a>での予約（3,600円）がおすすめです。その他のおすすめの業者としては、同じくこの近辺に本拠地を構える<script type="text/javascript" src="https://www.affiliatee.jp/cl/click_url.js"></script><a href="http://www.nagi.biz/" onClick="return adCount(this,'1vwXKQ','t6');">マリンクラブナギ</a>や、ダイビングショップの<script type="text/javascript" src="https://www.affiliatee.jp/cl/click_url.js"></script><a href="http://www.d-spulse.com/" onClick="return adCount(this,'ikriLQ','t6');">ディーズパルス沖縄</a>があります。それぞれいろいろなメニューを持っていますので内容を見比べて見ると良いでしょう。

<a href="/files/ao6.jpg" target="_blank"><img src="/files/ao6.jpg" width="262" height="350" alt=""></a>

見た人しかわからない、神秘的なブルーですので、是非ぜひ経験してください。]]>
      
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   <title>慶佐次湾のヒルギ林/東村ふれあい公園（東村）</title>
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   <published>2008-10-07T15:26:46Z</published>
   <updated>2008-10-07T15:27:15Z</updated>
   
   <summary>沖縄県東村の慶佐次湾のヒルギ林の紹介です。マングローブを探検するカヌーツアーやシーカヤックツアーのおすすめ業者も合わせて紹介しています。</summary>
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         <category term="遺跡、観光地、名所" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawa.kanjiman.net/">
      <![CDATA[カヌチャベイホテル＆ヴィラスから国道３３１号を北へ１０キロ、東村の慶佐次湾（けさじわん）に広がる約１０万uのマングローブのご紹介です。

<img alt="hirugi1.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/hirugi1.jpg" width="364" height="273" />

マングローブとは、熱帯〜亜熱帯地方の河口汽水域の塩性湿地に生育する森林のこと（wikipediaより）で、そのマングローブを構成する代表的な植物の種のひとつが、この慶佐次川下流に広がるヒルギ科の植物になります。

<img alt="hirugi2.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/hirugi2.jpg" width="364" height="273" />

ここでは、オヒルギ、メヒルギ、ヤエヤマヒルギの３つの種類が確認できるようです。

沖縄では、西表島にジャングルのように広がった巨大なマングローブがありますが、沖縄本島ではここが最大のものになります。

さて、このマングローブですが、東村ふれあい公園という施設になっており、遊歩道や、トイレなどの施設が整っております。

<img alt="hirugi3.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/hirugi3.jpg" width="273" height="364" />

訪れるおすすめの時間はなんといっても、干潮時！
干潮時に遊歩道を散歩し、湿地を覗き込んでみてください。
湿地をぴたぴたとユーモラスに飛び歩くミナミトビハゼ、オスは片方だけ大きなハサミを持つというシオマネキ、ハサミで攻撃する修正ゆえカニ釣りの対象となるベンケイガニなど、いくつかのめずらしい動物を観賞することができます。

<img alt="hirugi4.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/hirugi4.jpg" width="364" height="273" />

※潮の満ち引きについては、<a href="http://www.data.kishou.go.jp/kaiyou/db/tide/suisan/suisan.php?stn=NH"  target="_blank">こちら</a>。

なお、この慶佐次川、マングローブを探検するカヌーやカヤックのツアーを主催する<script type="text/javascript" src="https://www.affiliatee.jp/cl/click_url.js"></script><a href="http://www.yanbaru-club.com/" onClick="return adCount(this,'dCUXuh','t6');">やんばるくらぶ</a>というショップが近くにおります。真夏は日差しの関係でちょっときついと思いますのであまりお薦めしませんが、春や秋など気候の良い季節に、マングローブに囲まれた川をスイスイと漕ぎ、青い海へと出て行くのは、沖縄ならではの最高の思い出になるでしょう。



沖縄県国頭郡東村字慶佐次
入場自由]]>
      
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   <title>やまや餅店/やまやもちてん(那覇国際通り近く）</title>
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   <published>2008-10-07T14:45:05Z</published>
   <updated>2008-10-07T15:11:17Z</updated>
   
   <summary>国際通りからすぐ、市場本通りにあるやまや餅店の紹介です。沖縄の伝統的なお菓子といえるムーチーなどを購入することが可能です。</summary>
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         <category term="お菓子・お土産ショップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawa.kanjiman.net/">
      <![CDATA[<img alt="yamayamotitenn1.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/yamayamotitenn1.jpg" width="341" height="256" />

沖縄旅行の最終日、国際通りや牧志公設市場でお土産を買う人が多いと思いますが、国際通りから市場に向かうアーケードを入ってすぐ左手にこのやまや餅店があります。

ここでは、沖縄で古くから食べられている、沖縄のお菓子を購入することができます。
もともと沖縄でのお菓子というのは、なんらかの行事の時に習慣として食べられていたものが多いのですが、このお店の代表作といえるムーチーも、旧暦12月8日に子供の厄払いのために食べる習慣を持つものだそうです。

<img alt="yamayamotitenn2.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/yamayamotitenn2.jpg" width="341" height="256" />

ムーチーというのは、沖縄の方言でいう餅でして、鬼餅とも書きます。これには由来となる小話がありまして、「昔むかし、首里に住んでいた男が夜に鬼になって人を襲ってしまうということがあり、それを見かねた妹が、兄を殺すために、やむなく釘入りの餅をつくって食べさせた」という話だそうです。それで鬼餅とも書くそうで、またその日が旧暦の12月8日ということで、その日にムーチーを食べる習慣があるとのことです。

さて、このムーチー、どんな餅かと言うと、もち粉と砂糖をまぜたものに水を加え、良く練ったのち、月桃の葉っぱに包んで蒸してできあがったものです。よって、食べると黒糖や紅芋など餅の味付けに使われた材料の味に加えて月桃の葉のにおいが香ります。これがまた癖になる。。。

なおこの葉っぱのことをカーサと言いますのでカーサムーチーと呼ばれることもあります。

このやまや餅店では黒糖、紅芋、サトウキビなどさまざまな味のムーチーを購入できますし、それぞれ小さいサイズの試食もできます。おみやげに、小腹が空いたときの栄養補給に、はたまた、次の日の朝食に是非試してみてください。
以下ののれんが目印です。

<img alt="yamayamotitenn3.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/yamayamotitenn3.jpg" width="318" height="239" />

那覇市牧志３−１−１
098−861-5433]]>
      
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   <title>民謡ライブ 海物語/うみものがたり（恩納村）</title>
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   <published>2008-10-07T14:38:46Z</published>
   <updated>2008-10-07T14:38:51Z</updated>
   
   <summary>沖縄の恩納村にある「沖縄居酒屋　海物語」のご紹介です。金曜日と土曜日にはスタッフによるライブがあり小さなお子様も一緒に楽しめます。</summary>
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         <category term="沖縄料理 居酒屋2(読谷-恩納村)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[イメージ的に恩納村と名護の間と言える、いんぶビーチのあたりにある、沖縄家庭料理と泡盛が楽しめる居酒屋さんのご紹介です。

金曜日と土曜日（下記は日曜日も）には２０時から民謡生ライブがありますが、唄あり、三線ありの楽しい時間として好評です。
★1stステージ　20:00〜20:45
★2ndステージ　21:00〜21:45

料理は、いわゆる沖縄の定番料理は一通り楽しめます。
ゴーヤーちゃんぷる、ヒラヤーチー、タコライス、海ぶどう、もずくの天ぷらなど、どれも手軽な値段です。（メニューは<a href="http://dm-okinawa.com/umimono_oki_dinner.html" target="_blank">こちら</a>）
また、てびちやうつぼのから揚げ、ムール貝のウニ焼きなど、少し変わったメニューもあります。ライブで有名なお店ですが、食事の味にも定評があります。よって、ライブをやらない日でも気軽に沖縄料理を食べるという目的で、訪れる価値有りと言えます。（でもやっぱり行くならライブの日ですよね、、。笑）

クーポンもある公式ページは<a href="http://dm-okinawa.com/umimono_oki.html" target="_blank">こちら</a>です。

なお、ライブの予定日でなくても団体さん向けに、ライブ付きの宴会パックもありますので場合によっては利用してみるのも良いでしょう。

住所 沖縄県国頭郡恩納村字名嘉真2247-2 
電話  098-983-3113
営業 17：00〜0：00 
定休日 不定休 ]]>
      
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   <title>沖縄県おすすめ格安レンタカー！空車情報＆申込（スカイレンタカー）</title>
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   <published>2008-10-05T00:22:52Z</published>
   <updated>2008-10-06T16:26:16Z</updated>
   
   <summary>沖縄の格安レンタカー会社のご紹介です。スカイレンタカーなどが沖縄では最も安く、かつ便利な特典がついておりおすすめできます。沖縄格安レンタカー選びのコツを交えて複数の会社をご紹介します。</summary>
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         <category term="おすすめツアー・レンタカー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawa.kanjiman.net/">
      <![CDATA[<img src="/files/sky1.jpg" width="318" height="239" alt="">

沖縄でレンタカーを借りる場合ですが、地域密着の沖縄のレンタカー会社が圧倒的に安くお勧めです。私自身は<script type="text/javascript" src="https://www.affiliatee.jp/cl/click_url.js"></script><a href="http://www.x-okinawa.com/" onClick="return adCount(this,'s0ur6G','t6');">スカイレンタカー</a>か、<img src="https://www.ai-dea.net/aff/bg/sv_af.php?af=piwona98" width="0" height="0" ><a href="http://www.ots-rent.com" target="_blank">OTSレンタカー</a>を利用することが多いですが、不思議なもので日程や条件などによって、どこが最安値になるかは変わりますので、以下の格安レンタカー会社全てでオンライン見積もりして比較することをオススメします。

★<script type="text/javascript" src="https://www.affiliatee.jp/cl/click_url.js"></script><a href="http://www.x-okinawa.com/" onClick="return adCount(this,'s0ur6G','t6');">スカイレンタカー</a>
★<img src="https://www.ai-dea.net/aff/bg/sv_af.php?af=piwona98" width="0" height="0" ><a href="http://www.ots-rent.com" target="_blank">OTSレンタカー</a>
★<script type="text/javascript" src="https://www.affiliatee.jp/cl/click_url.js"></script><a href="http://www.j-okinawa.jp/" onClick="return adCount(this,'dhRQO7','t6');">Jネットレンタカー</a>
★<script type="text/javascript" src="https://www.affiliatee.jp/cl/click_url.js"></script><a href="http://www.paradise-rentacar.jp/" onClick="return adCount(this,'9371Jq','t6');">パラダイスレンタカー</a>

レンタカー選びのポイントですが、下記の項目が重要でしょう。

<b>１．値段が安いかどうか？</b>
説明不要ですね。１円でも安くしたいモノです。値段の比較には、１日あたり1575円前後の「免責」を含んだ額でチェックしてください。ポイントですが、各社の計算の仕方を考慮することが重要です。例えば2泊3日の場合、通常の会社は3日分となりますが、OTSに限っては48時間以内なら1泊2日料金になります。また、パラダイスレンタカーでは夜6時以降の借り出しだとその日は無料にしてくれるキャンペーンが行われたりします。いずれにしても上記４社全てでオンライン見積もりして比較しましょう。

<b>２．旅のプランにあわせて借りる場所と返す場所を選べるか？</b>
沖縄でレンタカーを借りる場合ですが、車の受け渡しは空港近辺の営業所かＤＦＳのどちらかで行われるのが一般的です。空港近辺営業所の場合には空港出口に待機しているお迎えのバスに乗り、DFSの場合にはゆいれーるで向かいます。
南部、および北部(高速入り口が近いため）へのアクセスは空港近辺営業所がふさわしく、首里や中部へのアクセスはＤＦＳがふさわしいと言えます。
ここでどちらを選ぶのが良いのか考えることになりますが、これは旅のプランによって異なります。
例えば、到着後すぐ南部へ出かける場合には空港近辺の営業所で車を借りるのがふさわしく、最終日にDFSによる立ち寄るならDFSに車を戻すのがふさわしいということになります。
幸いなことに、いくつかの会社では、車の受け渡し場所を配車時と返車時と個別に選べることができます。
上記のレンタカー会社では、パラダイスレンタカーを除いては、それぞれ、空港で借りてDFSで返すなど、異なったところへの返車を可能にしています。DFSから空港近辺営業所までは片道30分ほどかかりますので、時間の無駄がないように、プランにあった場所を選んでくださいね。
なお、特にプランが決まっていない方は空港近辺営業所で配車、返車することをオススメします。

上記２つは、必須項目と言えるでしょう。
その他、下記の項目も人によっては重要ですね。

<b>３．エグゼクティブな車や、８人乗りや７人乗りのワゴンがあるか？</b>
5人以上で旅行する場合でも、できるだけ1台で移動できるようにすることをおすすめします。
7人乗り、8人乗りのプランはJネットレンタカーでキャンペーンをすることがありますので要チェックです。

また、下記もあって悪い気持ちはしないでしょう。

<b>４．割引きクーポンなどの特典があるか？</b>
例えば下記はスカイレンタカーの１０大特典です。うーん、お得！

・観覧車１回無料
・生パインプレゼント
・シャーベットプレゼント
・琉球村入場料20％オフ
・東南植物楽園入場料20％オフ
・ショッピングセンター20％オフ
・ガラス村 商品20％オフ
・ぜんざいプレゼント
・ＣＤプレーヤー付
・沖縄便利帳「ゆくるポン」進呈

ということで、こういった条件を見ていくときに、上記にあげたレンタカー屋さんが、候補になります。

繰り返しになりますが、ネットで簡単に見積もりできますので、上記4社でご自分のプランにあうものを見積もって、徹底比較してみてくださいね。]]>
      
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   <title>食堂でのオーダーは良く内容を確認しましょう！</title>
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   <published>2008-10-04T00:56:18Z</published>
   <updated>2008-10-04T01:10:58Z</updated>
   
   <summary>沖縄の食堂でオーダーするときのポイントを紹介しています。沖縄の食堂文化を理解して旅行しましょう。</summary>
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         <category term="現地行動の鉄則" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawa.kanjiman.net/">
      沖縄の”食堂”はともかく量が多いので有名です。ただでさえ大盛り文化で驚くのですが、さらに沖縄独特の食堂文化がありますので、これを理解していないと、とんでもない量をオーダーしてしまうことになりますので注意が必要です。

ひとつ例を出しましょう。

お腹を空かして食堂に入りました。沖縄の代表的な料理であるゴーヤーチャンプルをオーダーしようとメニューに目をやりました。

・ゴーヤーチャンプル
・味噌汁
・ライス

さて、問題です。上記３つのメニューを頼むと、それぞれいくつ来るでしょう？

答え♪

・ゴーヤーチャンプル　１皿
・味噌汁　大１、小１！
・ライス　大１、小２！！

となるのです。(笑）

この場合、以下の沖縄文化を理解しておくべきだったのです。

★食堂でのおかずメニューには原則味噌汁とライスが付く
★食堂での味噌汁とは具沢山の味噌汁でこれ自体がおかずであり別途ライスが付く

ということで、オーダー時、良く内容を理解してから頼んでくださいね。

      
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   <title>鉄則★移動はレンタカーで</title>
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   <published>2008-10-04T00:30:13Z</published>
   <updated>2008-10-06T15:52:52Z</updated>
   
   <summary>沖縄旅行計画の鉄則を紹介しています。移動はレンタカーがベストです。おすすめの現地レンタカー会社をご紹介しております。6時間で525円〜。</summary>
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         <category term="事前準備・旅の計画の鉄則" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[沖縄の移動は絶対にレンタカーで！
</font><a href="http://kanji.titily.com/files/kouri1.jpg" target="_blank"><img src="http://kanji.titily.com/files/kouri1.jpg" width="350" height="263" alt=""></a>
沖縄には空港から国際通りを経て首里城あたりまでゆいれーる（モノレール）がありますが、他には鉄道はありません。
沖縄本島のさまざまな観光地へ行くのに、車が必要になります。
タクシーやバスを利用することもできますが、タクシーで移動したら相当なお金かかります。
沖縄は一見狭そうですが、以外に広いです。
旅行の一番の経費がタクシー代だった、、という話も良く聞きます。
またバスでの移動は時間がよめませんし、なれない暑さの中を結構歩くことになります。
結論として、<font color="red">レンタカーは必須</font>です。
なお、<font color="red">酒を飲めない運転好きのやつ</font>を連れていくのがベストです！
検問も厳しいので。なお、全員が飲むドライバーの場合は運転代行を予約すること！とても安いです。
おすすめ業者は<a href="http://okinawa.kanjiman.net/2007/12/untenndaikou.html" target="_blank">こちら</a>を参考にしてください。

<font color="red">さて、では、どうやってレンタカーを借りるのが一番安いか?
これが問題ですが、答えは簡単です。
航空券、レンタカー、ホテルのセットのツアーを買うのが圧倒的に安いです。</font>

例えば<a href="http://www.my-trip.jp/aftrack/push.aspx?aID=AF-ITITILYC&pID=5" target="_blank">J-Tｒｉｐツアー</a>の場合、羽田発の２泊３日のツアーでしたら、シーズンによっては航空券＋ホテル＋レンタカーで3万以下となります。

なお、既にレンタカー無しでのツアーを購入した場合や、航空券のみを購入した場合には、別途レンタカーを予約することになりますが、名の知れた大手のレンタカー屋さんより、沖縄地区のローカルな営業スタイルをとっている沖縄の業者さんの方が断然安いです。

いくつか業者がありますが、わたくし ｋａｎｊｉｍａｎ の推薦は以下の４社になりますので特徴を含めてご紹介します。なお、旅行の時期や、レンタカーの内容によって、どこが一番安いかは変わりますので全てでオンライン見積もりすることをおすすめします。

<img src="https://www.ai-dea.net/aff/bg/sv_af.php?af=piwona98" width="0" height="0" >
★<a href="http://www.ots-rent.com" target="_blank">OTSレンタカー</a>
料金が24時間ごとに課金される仕組みです。例えば<font color=red>2泊3日の場合でも、初日の13時に借りて3日目の13時に返せば1泊2日分の料金</font>が適応されお得です。
配車と返車の場所を、空港近辺営業所、DFS、泊港から自由に選択できます。

★<script type="text/javascript" src="https://www.affiliatee.jp/cl/click_url.js"></script><a href="http://www.x-okinawa.com/" onClick="return adCount(this,'s0ur6G','t6');">スカイレンタカー</a>
多くのケースで最安値となります。企業努力を惜しまない評判の良い有名な格安レンタカー店です。なお空港近辺営業所の隣が沖縄料理店「いじゅの花」ですので返車後思う存分飲めます。(笑）
配車と返車の場所を、空港近辺営業所、DFS、国際通りから徒歩圏内である那覇営業所から自由に選択できます。国際通り近辺のホテルからレンタカーを借りるには最適でしょう。

★<script type="text/javascript" src="https://www.affiliatee.jp/cl/click_url.js"></script><a href="http://www.j-okinawa.jp/" onClick="return adCount(this,'dhRQO7','t6');">Jネットレンタカー</a>
7人乗り、8人乗りの車についての激安キャンペーンが行われることがありますので要チェックです。
配車と返車の場所を、空港近辺営業所、DFSから自由に選択できます。

★<script type="text/javascript" src="https://www.affiliatee.jp/cl/click_url.js"></script><a href="http://www.paradise-rentacar.jp/" onClick="return adCount(this,'9371Jq','t6');">パラダイスレンタカー</a>
バーベキューセット、テント、ベビーカーなど、ユニークなオプションがあります。沖縄でキャンプするには最適です。キャンペーンで全便対応となっております。さらに夜着の場合その日は無料というキャンペーンも。

これらをお薦めする理由は、下記にあります。他にここを上回る所があったら教えて下さい。
・最安値で２泊３日2520円（免責別）という格安料金（OTSで48時間以内の利用のケース）
・空港周辺出発&ＤＦＳ返却など、旅のプランにあわせて出発地と返却地を自由に選択可(パラダイスレンタカーは空港近辺営業所のみ）
・各種割引きサービスなど特典付き
・オプション無料サービスがある

なお、どうしても大手や名の知れた所が良いという方には、例えば<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2060909&pid=873588311" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2060909&pid=873588311" height="1" width="1" Border="0">日産レンタカー</a>の那覇空港店などがおすすめできます。
また、<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2060909&pid=873795992" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2060909&pid=873795992" height="1" width="1" Border="0">こちらのサイト</a>では、複数社をまとめて表示されますので比較できます。

<font color="green">その他、レンタカーがらみですが、下記は鉄則として覚えておいてください。
・ガソリンスタンドによっては、観光客価格もあるとのことなので、できるだけ価格表示のあるスタンドを利用すること。指定のスタンドがある場合には、他でほぼ満タンにし、最後に指定の所で少しだけ入れる事。
・沖縄の人の運転は都会に比べるといくらかゆっくりしています。移動時間には十分なゆとりをもつこと。
・ナビは必須です。いくつかの観光地に行く場合、かなり細い道、細かい道を通ることになります。（とはいえ、いまどきナビがついてないレンタカーは無いでしょうが(笑））
・違法駐車をせず、パーキングを利用しましょう。一番地価の高そうな！？国際通り周辺でも１時間２００円程度です。１泊７００円なんてのもあります。また、国際通り周辺にはデパートやお店と提携している駐車場もあり、買い物する際に駐車券をいただけることもあります。
・許田インター（高速の終点）以北、行きだけでも海沿いの道を通りましょう。多少混んだとしても、これだけきれいな海を見ながら運転できるのは沖縄ならではの醍醐味です。往復山間を通るのはもったいないので、せめて片道だけでも海沿いを♪]]>
      
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   <title>鉄則★美ら海水族館へは朝一で！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://okinawa.kanjiman.net/2008/10/churaumi.html" />
   <id>tag:okinawa.kanjiman.net,2007://1.105</id>
   
   <published>2008-10-01T14:56:11Z</published>
   <updated>2008-10-01T14:55:17Z</updated>
   
   <summary>沖縄で人気の美ら海水族館。ここを訪れるときのコツを紹介します。割引券情報もご紹介しております。</summary>
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      <name>kanjiman</name>
      
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         <category term="現地行動の鉄則" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawa.kanjiman.net/">
      <![CDATA[<img src="/files/chura1.jpg" width="295" height="222" alt="">
沖縄本島のナンバーワン観光スポットと言っても過言ではない、人気の「美ら海水族館」ですが、ここの観光を計画に入れるときに、思ったより時間がかかってしまい、他の予定をつぶしてしまう、、ということがあります。

理由は下記です。
１、思ったより遠くて到着までの時間がかかった。
２、思ったより道路が混んでいて到着までの時間がかかった。
３、思ったより駐車場が混んでいて車を停めるのに時間がかかった。
４、思ったより見ごたえがあり、時間がかかった。
５、思ったより水族館が混んでいて、時間がかかった。（これが一番問題ですね。。。）

わたくしkanjimanは、張り切って<font color="red"><b>開園１０分前の到着</b></font>を提案します。
（といっても、国際通り近辺の宿泊の方はきついですね。でも、せめて、開園３０分後までには到着するようにがんばりましょう）
これにより、おそらく、上記の２，３，５の問題を回避することが可能です。

例えば恩納村あたりに宿泊している場合も、お昼くらいまでに水族館の観賞を終えて、午後から本部の他の観光名所をめぐりながら、恩納村に戻っていくほうが、一般的な動き（お昼から水族館へ向かう）の逆になり、道路が行きも帰りも空いていることが多いです。

もしプラン上、どうしても朝に訪れることが無理な方は、人が空いてくる午後4時からというのもお勧めです。ただし、帰りが遅くなることを考えると、宿泊が本部、せめて名護や恩名北部の場合に限ってのおすすめ、、となります。

なお、水族館のチケットは、コンビニやホテル、道の駅許田などで割引で売っています。もっとも割引率の高いのは道の駅許田です。しかし、道の駅許田は、９時からの販売となりますので、９時前に道の駅許田を通過してしまう場合には、買えませんのであらかじめ、他で割引き券を買っておくようにしましょう。許田で買えない場合には例えば空港出口の目の前にある近畿日本ツーリストのカウンターで買えます。ここも許田と数十円しか変わらない割引価格での販売となります。
また、大人2名、子供2名の場合にはファミリーマートで売っている家族券がもっとも割安なのでそれを覚えておくと良いでしょう。

なお、道路が空いていた場合の目安ですが、国際通りからは全て高速を使い１３０分、恩納村サンマリーナホテルあたりからは高速を使わず５８号北上で９０分程度と思われます。

<img src="/files/oki.jpg" width="295" height="222" alt="">
11:00 / 13:00 / 14:30 / 16:00に行われるオキちゃん劇場の時間も考慮して下さいね。
その他のプログラムの開始時間は下記にありますが、それぞれの最初の回を狙いましょう！
<a href="http://www.kaiyouhaku.com/guide/ichiran.html" target="_blank">http://www.kaiyouhaku.com/guide/ichiran.html</a>]]>
      
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   <title>河童軒/かっぱけん（名護）</title>
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   <id>tag:okinawa.kanjiman.net,2008://1.326</id>
   
   <published>2008-10-01T13:15:31Z</published>
   <updated>2008-10-01T13:41:44Z</updated>
   
   <summary>名護でもっとも有名な中華料理屋さんである河童軒（かっぱけん）の紹介です。名護で飲んだあと、最後のシメに！？どうぞ。</summary>
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      <name>kanjiman</name>
      
   </author>
         <category term="中華レストラン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawa.kanjiman.net/">
      <![CDATA[<img alt="kappakenn1.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/kappakenn1.jpg" width="256" height="341" />

名護でもっとも有名な中華料理店がこの河童軒です。
見た目はまぁ普通のなんてことないお店なのですが、その味に魅了されているファンが多いようです。

名護は名護で、那覇に負けず劣らず、たくさんの愛すべき飲み屋があるのですが、それらのお店で、たらふく飲んだあと、なぜか夜な夜な無性に腹が減ることがあります。(笑）
そんな夜、どうにも収まらない胃の欲求を、地元の方がこのお店ですっぽりと収めるというわけです。
うーん、手ごわい、、。

お客さんのがその手の方が多いためか、ランチの時間帯は営業していませんで、逆に夜は思いっきり、2時過ぎまでオープンしています。

なぜ、飲んだ後のラーメンはあんなにおいしいのか？と不思議に思ってしまいますが、そんな夜は、もうメタボ一直線とわかっているのにその道を歩んでしまうことでしょう。
でも、そんな誘惑に負ける日が年に数回あってもまぁ良いのでは？と思ってみたりします。ましてやそうそうできない沖縄旅行とくれば、そんな甘えもあってよいと思います。

さて、そんな夜中にメタボ一直線に向けて是非食べてほしいメニューですが、kanjiman おすすめは、２つ！
１つはギョーザ！で、もう１つはお店の名前をつけた河童ラーメン！

餃子は他にもおいしいお店があるでしょうが、ここはここで真夜中すきっ腹マジックもあって、十分に満足できるお味です。もちろんボリュームたっぷり。
そして河童ラーメンですが、名護以北ではいるかを食べる習慣があるそうですが、さすがに河童を食べるわけではありませんで、いわゆるスタミナラーメンとなります。中身はモツ！

というわけで、名護で飲んだくれたら、河童軒！心に刻んでくださいね！

中華料理　河童軒
名護市城1−7−22
0980−52−4748
18:30-02:30（ランチはやっていませんのでご注意を！）
水休み]]>
      
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   <title>麺処　てぃあんだー/めんどころてぃあんだー（新都心）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://okinawa.kanjiman.net/2008/09/teliannda-.html" />
   <id>tag:okinawa.kanjiman.net,2008://1.322</id>
   
   <published>2008-09-15T07:27:07Z</published>
   <updated>2008-09-15T07:55:14Z</updated>
   
   <summary>那覇の新都心にある、人気の沖縄そばやである、「麺処　てぃあんだー」のご紹介です。
こだわりの手作り麺のもっちりとした食感を是非お楽しみください。</summary>
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      <name>kanjiman</name>
      
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         <category term="沖縄そば1(国際通り-那覇)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawa.kanjiman.net/">
      <![CDATA[<img alt="telidannda-4.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/telidannda-4.jpg" width="337" height="253" />

沖縄県立博物館に代表されるように、おしゃれなお店や施設が続々とオープンする新都心。
その新都心の雰囲気にマッチした、おしゃれなカフェのような佇まいの沖縄そば屋が、このてぃあんだー。間違いなく、最も人気のある沖縄そばやのひとつと言えます。

<img alt="teliannda-1.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/teliannda-1.jpg" width="253" height="337" />

てぃあんだーとは、沖縄の方言で言う「手の油」。心をこめて丁寧に作ることを表した言葉だそうです。

その名の通り、おそばは、こだわりの自家製手打ち生麺を使用。太麺、細麺をお好みに合わせて選べます。
太麺はかなり個性的。手打ち麺ならではのもっちりとした食感にはまる人も多いとか。。。

<img alt="teliannda-2.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/teliannda-2.jpg" width="389" height="292" />

メニューは写真の通りで、ベーシックな沖縄そば、スペアリブを楽しめるソーキそば、圧力鍋により骨まで食べれるようになった軟骨ソーキそば、好きな人にはたまらないじっくり煮込まれたテビチが着くテビチそばが、それぞれ通常の白いそばとヨモギを混ぜいれた緑色のそばで楽しめます。

店内のインテリアも他の沖縄そば屋とは一味異なる個性的なものばかり。

<img alt="teliannda-3.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/teliannda-3.jpg" width="253" height="337" />

足ふみ式ミシンがテーブルに使われていたり、なぜかフライパンがオブジェとして飾られていたり。

沖縄県立博物館の近くですので、お近くにお寄りの際には是非よってみてください。

<a href="http://www.teianda.com/pages/index.html" target="_blank">てぃあんだー公式ホームページ</a>
沖縄県那覇市天久1-6-10
TEL 098-861-1152
11：00〜売切次第終了
月曜日休み]]>
      
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   <title>鉄板焼きステーキハウスＪＡＭ/ジャム（恩納村）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://okinawa.kanjiman.net/2008/09/teppannyakisute-kijam.html" />
   <id>tag:okinawa.kanjiman.net,2008://1.320</id>
   
   <published>2008-09-03T14:45:06Z</published>
   <updated>2008-09-03T15:00:45Z</updated>
   
   <summary>恩納村のムーンビーチホテルの近くにある鉄板焼きステーキハウスＪＡＭの紹介です。
沖縄にきたらステーキ！そして宿泊先は恩納村！という方は是非訪れてください。</summary>
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      <name>kanjiman</name>
      
   </author>
         <category term="洋食 ステーキ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawa.kanjiman.net/">
      <![CDATA[<img alt="jam1.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/jam1.jpg" width="337" height="253" />

沖縄に来たら、個人的には沖縄料理を食べていただきたいと思うのですが(笑）、どうしてもステーキが食べたい！という方も多々おられるようです。

沖縄のステーキの歴史を考えますと、ステーキを食べるにしても、那覇のジャッキーステーキハウスのような沖縄独特の雰囲気のお店で食べたらよいと思いますが、とはいえ、恩納村に泊まった場合には遠すぎますので、恩納村に泊まった場合の定番のお店と言える鉄板焼ステーキハウスＪＡＭをご紹介いたします。

とても有名なお店で、口コミのの評判もよく、実際、内装や店員の方々の振る舞いから南国的な雰囲気を楽しめたり、味も普通においしく、かつボリューム満点ということでとにかく肉！とにかくステーキ！という場合には良い選択だと思います。

<img alt="jam2.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/jam2.jpg" width="253" height="337" />

主なコースは以下の通りです。

ステーキ&大海老コース　3675円
ステーキ&ロブスター　4725円
テンダーロインコース　2940円
和牛サーロインコース　6090円

どれもボリューム満点ですので、おなかをすかして出かけることをお勧めします。

デザートは別室のウェイティングバーのようなところでいただけます。
これがまた、リゾート気分を盛り上げてくれます。

場所はムーンビーチホテルから徒歩3分くらいのところです。ムーンビーチにお泊りの場合には歩いていけますので車の心配もありませんね。

※それなりの値段になりますが、カードが使用不可ですのでご注意を！
※人気店ですので必ず予約して出かけましょう。

恩納村冨着1518
098-965-2626
17:00〜24:00
休　火曜日

そうそう、トイレがなかなか刺激的ですよ！！！(笑）]]>
      
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   <title>沖縄旅行必携グッズ！１０倍楽しむ沖縄旅行！？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://okinawa.kanjiman.net/2008/09/okinawaryokouhikkeiguzzu.html" />
   <id>tag:okinawa.kanjiman.net,2008://1.161</id>
   
   <published>2008-09-01T09:10:47Z</published>
   <updated>2008-09-01T16:45:57Z</updated>
   
   <summary>沖縄旅行への持って行くと良いものを一覧しています。必携グッズから以外に役に立つ便利グッズなど、沖縄旅行に役立つ情報を一覧しています。</summary>
   <author>
      <name>kanjiman</name>
      
   </author>
         <category term="事前準備・旅の計画の鉄則" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawa.kanjiman.net/">
      <![CDATA[ここでは沖縄旅行に持って行った方が良い物をいくつかご紹介します。
通常の旅行に必要なものも含まれておりますが、みなさまの旅行をより楽しくする便利なアイテムの紹介です。

まずは、どーしても多くなる荷物対策から。

★折りたたみ式キャスターバッグ（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/044c3813.a6b106ba/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26e%3d0%26p%3d0%26s%3d2%26c%3d2836%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25AD%25A5%25E3%25A5%25B9%25A5%25BF%25A1%25BC%25A5%25D0%25A5%25C3%25A5%25B0%26x%3d0" target="_blank">製品参考価格</a>）
沖縄行くとなんだかんだお菓子や食材をいろいろと買ってしまいます。
そうこうしているうちにスーツケースなどはすぐ一杯になります。
そこで、このキャスター付きのバッグの出番です。かさばるお菓子など、これにひとまとめに入れて持ち歩くのがクール♪飛行機搭乗時には、預ける事もできますので、とっても楽ですよー。
行きはたたんでスーツケースの中で。小さい袋を何個も持ち歩くことがありませんように。

続いてデジカメ系の便利グッズを４つ！

★ミニ三脚（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/044c3813.a6b106ba/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26e%3d1%26p%3d0%26s%3d2%26c%3d2836%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25DF%25A5%25CB%25BB%25B0%25B5%25D3%26x%3d0" target="_blank">製品参考価格</a>）
理由は２つ！
１．せっかくの旅行！全員が移る家族写真or恋人同士のツーショットを沢山取るべし！
ちなみにわたしkanjimanは、撮る瞬間に全員で飛び上がって撮影するのにハマッテイマス♪
結構おもしろいので是非！（笑）
２．夜景、夕暮れ時、室内での撮影など手振れが気になる写真も三脚があれば大丈夫。露光時間を長くして、素敵な写真を撮りましょう。撮影時にタイマーを設定すると、シャッターをおす瞬間のブレも無くなります。

★ディカパック（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/044c3813.a6b106ba/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d1%26s%3d2%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26c%3d2836%26uwd%3d1%26sitem%3d%25A5%25C7%25A5%25A3%25A5%25AB%25A5%25D1%25A5%25C3%25A5%25AF%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">製品参考価格</a>）
これ、なんだかわかりますか？
お手持ちのデジカメを耐水にしてしまう優れものの秘密兵器です。これがあれば、カメラを水中に沈めて撮影することが出来ちゃいます。
水中の魚、サンゴはもちろん、故障を気にしてなかなかカメラを持ち込めない沖での記念写真にもバッチリです。
インスタントの水中カメラがありますが、実は水中の撮影は相当難しいです。
できた写真を見てがっくり、、となることが大半ですが、手持ちのデジカメを用いるなら何度でも取り直しが聞くので大丈夫。
沖縄は海が一番の思い出なのに写真が少ないなんてこと、勿体無いですよー。
水中写真はほんとに良い思い出になりますよー。

★エネループ（<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06ff8702.68e9ef0f.06ff8703.02a1db09/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fdigi-para%2f368954%2f1801643%2f%231367513&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdigi-para%2fi%2f1367513%2f" target="_blank">参考製品価格</a>）
充電式の電池セットです。デジカメの電池代って結構馬鹿になりません、、。
これがあれば電池代はただ同然。毎晩寝る前にセットしておけばＯＫです。
なお、充電式電池はデジカメに必要な本数の倍だけ持つことをおすすめします。

★大容量のデジカメデータの記憶メディア（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/044c3813.a6b106ba/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d2%26e%3d1%26p%3d0%26s%3d6%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25C7%25A5%25B8%25A5%25BF%25A5%25EB%25A5%25AB%25A5%25E1%25A5%25E9%2b%25A3%25B2%25A5%25AE%25A5%25AC%26x%3d0" target="_blank">参考製品価格</a>）
沖縄行くなら写真をたーーーくさん取りましょう。
沖縄の日差しの強さも有り、とっても綺麗な写真が取れる可能性大です。
プリントすることを考え、最高の精度で取りましょう。
精度にも寄りますが、例えば２Ｇバイト程度のカードを買えば、１０００枚程度撮れると思います。これなら、好きなだけ撮れますよ。
印刷は当然<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UHVS7+AV5T82+758+60OXE" target="_blank">フジカラーデジカメプリント</A>などの<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=UHVS7+AV5T82+758+60OXE" alt="">専門店で。安くて（例えば１枚１３円）仕上がりが綺麗です。コンビニの機械なんかでプリントしちゃだめですよー。

つづいて、、。沖縄といえば海！
そうです、海水浴関連の便利グッズ。

★セーフシー（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/044c3813.a6b106ba/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d1%26s%3d6%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25BB%25A1%25BC%25A5%25D5%25A5%25B7%25A1%25BC%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">参考製品価格</a>）
クラゲ避けにも効果のある日焼け止めです。
沖縄の日差しが強烈なのはご存知かと思いますが（長くても海は１日３時間以内！それ以上はやけどします。実際毎晩多くの人が運ばれますよー）もう一つ気にしなくてはならないのがハブクラゲによる被害です。
死者も出る可能性もありますので、原則クラゲ避けネットの中で泳ぐのがベターですが、それが無いビーチで遊ぶときには必ず塗りましょう。
万一さされたときのための処理も学習しておきましょう。

★マリンシューズ（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/044c3813.a6b106ba/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d101071%26v%3d2%26e%3d1%26p%3d0%26s%3d2%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25DE%25A5%25EA%25A5%25F3%25A5%25B7%25A5%25E5%25A1%25BC%25A5%25BA" target="_blank">製品参考価格</a>）
沖縄の海遊びの必携グッズです。これが無いと、いたるところで足切ります。
また海岸歩くにしてもサンゴや貝の破片の上を歩くことが多いのでこれが必要です。

★スノーケルセット（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/044c3813.a6b106ba/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d407787%26v%3d2%26e%3d1%26p%3d0%26s%3d2%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25B9%25A5%25CE%25A1%25BC%25A5%25B1%25A5%25EB%25A5%25BB%25A5%25C3%25A5%25C8" target="_blank">製品参考価格</a>）
現地で買おうなんて思ってる人、間違いですよー。
価格はともかく、買うための時間が勿体無いです。沖縄の都心のスーパーはどこも渋滞します。沖縄旅行中の昼間の時間は貴重です。その貴重な時間をスーパーと道路渋滞でつぶすことが無いように、あらかじめ買っておきましょう。

そして、続いては体調管理の必携品。

★酔い止め（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/044c3813.a6b106ba/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d1%26s%3d6%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25BF%25EC%25A4%25A4%25BB%25DF%25A4%25E1%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">参考製品価格</a>）
これ、グラスボードやる際、およびホエールウォッチングの際の必需品です！
冬のホエールウォッチングはもちろん、グラスボードも結構酔います。
また、車での移動が多くなるため、特に日ごろ乗りなれていない方は必携でしょう。

★うこん（粒）（<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/044c3813.a6b106ba/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d1%26s%3d6%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25BD%25A9%25A5%25A6%25A5%25B3%25A5%25F3%25CE%25B3%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">参考製品価格</a>）
沖縄の市場で買えば良いと思いますが、飲んだ日の夜、寝る前に飲むと、二日酔い防止にスゴイ効果を発揮します。
せっかくの旅行です。次の日にお酒を残してはなりませぬ。朝からガツガツ動きましょう。
なお、飲みに行く前にウコンを飲むのは大間違い！効果が出るのが早すぎていくら飲んでも酔わなくなるので不経済です（笑）。アルコール摂取量もあがってしまいます。
なお、うこんには春ウコンと秋ウコンがありますが、二日酔い防止は秋ウコンです。
市場で買う際には値切ることも忘れずに。参考価格を覚えておきましょう。

★ツバ付きの帽子（<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06ff8f6a.b46ac09f.06ff8f6b.fd8ee72c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fuchu%2f0602%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fuchu%2fi%2f10000791%2f" target="_blank">参考製品価格</a>）
沖縄の日差しは半端でないので防御しなくてはなりません。
これは、海水浴に限ったことでなく、日中の観光にも言えること。
夏に帽子を持っていくのは常識として、冬でも晴れた日は結構強烈で長く観光すると日射病になります。是非ツバの大きな帽子を。

そして続いては音楽。どこへ行っても良い音楽が気分を盛り上げます。

★沖縄の歌の入ったＣＤ（<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06ff9026.e02c84b2.06ff9027.1c1f009a/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmurauchi-dvd%2f4988002495481%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmurauchi-dvd%2fi%2f11067748%2f" target="_blank">参考製品価格</a>）
レンタカーでの移動が多いかと思いますが、全ての観光地でラジオが快適に聞けるわけではありません。といいますか、多くの場所でろくに聞こえません（笑）
現在、多くのレンタカーでＣＤが聞けます。
是非、沖縄ソングが入ったＣＤを持って行きましょう。
沖縄の風景の中で聞く沖縄ソングはたまらんですよー。旅を盛り上げる必須アイテムです。

そして最後はおまけ。でもあると便利なものを１つご紹介。

★DS Lite用車シガーソケット充電器（<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06ff833c.ca8a6873.06ff833d.875f31ac/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fdragonjapan%2f10000313%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdragonjapan%2fi%2f10000313%2f" target="_blank">参考製品価格</a>）
旅行先でのDS-Liteの充電を、車内で行うための専用ソケットです。
シガーソケットに接続することで充電できるようになります。
旅先でゲームも何ですが、とは言え、レストランでの食事中など、これでおとなしくなってくれればそれはそれで良いかと。。。

以上、いくつか挙げましたが、また思いついたものがあれば情報を更新します。]]>
      
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   <title>味処　喜作/あじどころ きさく（那覇市前島）</title>
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   <published>2008-06-27T13:24:05Z</published>
   <updated>2008-06-27T14:37:54Z</updated>
   
   <summary>大東寿司で有名な那覇市前島の味処喜作の紹介です。代表作の大東寿司、隠れメニューのインガンダルマなどを写真入りでレポートしています。</summary>
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      <name>kanjiman</name>
      
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         <category term="沖縄料理 居酒屋1(国際通り-那覇)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img alt="kisaku1.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/kisaku1.jpg" width="337" height="253" />

沖縄の地図を広げ、本島の東４００キロメートル先を見ると、３つの大東島があるのに気づきます。
ある地図では、これらの島が遠すぎるため別枠で表示されているかもしれません。

北から順に、北大東島、南大東島、そして無人島の沖大東島となり、この地域ならではの食があります。

例えば<a href="http://www.vill.minamidaito.okinawa.jp/product.html" target="_blank">南大東島のホームページ</a>を見ると大東寿司、大東そば、大東ようかん、やしの塩辛、シージャーキーなど珍しいものが見つかります。

大東寿司は新鮮な魚（サワラやマグロ）をしょうゆ系の独特のタレに漬け込んだお寿司で、最近では那覇の空港でもお弁当販売しているほど人気です。大東そばは、南大東島周辺の海水を使って作られる、太くコシの強い弾力性のある麺が特徴の沖縄そばです。
沖縄リピーターの方はぜひ挑戦してみてください。

さて、これらを楽しむには南大東島に行けばベストでしょうが、実は那覇でも楽しむことができるのです。
今回紹介しますのは、那覇市前島にある、味所喜作さん。
南大東島の大東寿司の有名店、割烹喜作るの親戚の方が経営するお店で、ここでも本場に負けないおいしい大東寿司がいただけます。（ちなみに大東そばは、そのまんまの「大東そば」という名前のそば屋さんで楽しめます）

場所はとまりんの近く、ゆいれーるでは美栄橋駅で降りて歩いて６，７分という位置です。
国際通りからは少し歩きますね。このエリア、観光客は少なく、何気に名店が多いような気がします。

さて、お待たせしました。味処喜作で食べたものを紹介しましょう。

まずは大東寿司！これを食べないと始まりません！
<img alt="kisaku2.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/kisaku2.jpg" width="337" height="253" />
沖縄でおすしや刺身であまり良い思いでが少ないように思うkanjimanですが（笑）、これはうまい！！！
魚の甘みと、しっとりとした醤油の香りと、それらを引き締める酢飯の香り！
食事としても、つまみとしても、〆としても、シメたはずのあとの〆の〆としてもうまい！

通常の沖縄料理も充実しています。下記はドゥル天。これも外はカリカリなかはホクホクでなかなかのものでした。
<img alt="kisaku3.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/kisaku3.jpg" width="337" height="253" />
そしてそして、このお店を語るには避けて通れないのが、ナワキリ＆インガンダルマ！
なんじゃそりゃ？と思うでしょうが、これ、南大東島での名物のゲキウマ深海魚ちゃんなのです。

これらの呼び方はこの地方の方言なのですが、生物学的には以下になります。
★ナワキリ
クロタチカマス科クロシビカマス属クロシビカマス

★インガンダルマ（以下どちらもこう呼ぶ）
クロタチカマス科アブラソコムツ属アブラソコムツ、
およびクロタチカマス科バラムツ属バラムツ

そんな堅い話は良いというアナタ！下記を実際にごらんあれ。これが隠れメニューのインガンダルマの炙りです。
<img alt="kisaku4.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/kisaku4.jpg" width="337" height="253" />
見てください、この脂のノリノリなこと！！！口の中で弾む弾む！ジュウーッともちっと、ギュッギュっと！こりゃ絶品！ほんとーーーーにうまい！！！！

しかし!!!!!!!!!!!!！！！！！！！！！！！！！！！！！！
このインガンダルマ、実は禁断の魚なのです！（以下、ＢＧＭ禁じられた遊びで）

なんと、インガンダルマの持つ脂は「人間には吸収できない脂質」とのこと！
つまりつまり、食べ過ぎた人は、次の日、おしりから、これらの脂が、あなたが望もうが望まなかろうが、あなたの意思と関係なく、だらだらと出てきてしまうということなのです。

よって、これ食べる方は、紙おむつが必須だとか。。。

ちなみに、この話、東京へ帰ってきてから知りました。
私は写真の魚、ほとんど一人で食べました。テヘ。
でも、大丈夫でした〜。気づかなかっただけかもしれませんが。（笑）

ということで、大トロのさらに上を行く脂の乗りを楽しみたい方もほどほどに、もしくは紙おむつのご用意を！

もうひとうのナワキリは、これは大東島の高級魚！脂の乗りもよく、煮ても焼いても刺身でもおいしいとのこと。これらは直接定員の方にきいてみてくださいね。

<img alt="kisaku5.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/kisaku5.jpg" width="337" height="253" />

お席はカウンターと座敷とあります。カウンターなら大将らとの会話も楽しんで！
お店は毎晩、地元の通なお客様で混んでいますので必ず予約してから出かけましょう！

なお、那覇空港で購入できるお弁当の大東寿司はここのお店の寿司ですよー。

沖縄県那覇市前島2-18-6 
098-861-5501
休　日曜

最後に一言！
インガンダルマの意味は、、、、「犬がダレル」だそうです。

うーん、意味深！？]]>
      
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   <title>島の恵み　きょうのおばんざい膳/ぜん（読谷）</title>
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   <published>2008-06-25T13:02:58Z</published>
   <updated>2008-06-25T14:11:13Z</updated>
   
   <summary>2008年3月に読谷にオープンしたレストラン、「島の恵み　きょうのおばんざい膳」のご紹介。
沖縄と京都のコラボレーションは心と体に優しい料理となりました。</summary>
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      <name>kanjiman</name>
      
   </author>
         <category term="沖縄料理 居酒屋2(読谷-恩納村)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img alt="zenn4.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/zenn4.jpg" width="337" height="253" />

2008年3月に読谷にオープンした心と体に優しいレストラン、「島の恵み　きょうのおばんざい膳」のご紹介。

「島の恵み」と「おばんざい」？
おばんざいと言えば京都。つまりは、沖縄と京都のコラボレーション？

不思議な組み合わせのようですが、実際ここでは、沖縄の地産の食材を、京都風味の深みのある薄味で楽しむことができるのです。

ランチは日替わりセットが３種類。お肉、お魚と言ったメインに負けじと、沖縄食材が並びます。
ある日のメニューはこちら。
<img alt="zenn1.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/zenn1.jpg" width="337" height="253" />
体と心にやさしそうな料理が並びます。
お肉ランチのメインはこちら。
<img alt="zenn2.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/zenn2.jpg" width="337" height="253" />
油もやさしい感じです。

ランチには最後にもうひとつお楽しみのデザートがつきます。この日はきれいなバナナムース。これまたやさしい味付けです。
<img alt="zenn3.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/zenn3.jpg" width="253" height="337" />

夜は、夜で、紅豚おろし和え、沖縄のもずくマリネ、島豆腐の田楽など「沖縄＋京都」な”沖縄おばんざい”な味が並びます。

お酒好きな方も安心。お店の先は残波岬。そう、ここは代表的な泡盛の「残波」で知られる比嘉酒造のふるさと。地元の泡盛に加えワインも含めて多くの種類が楽しめます。

店内の雰囲気はアジアンモダン。
<img alt="zenn5.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/zenn5.jpg" width="337" height="253" />
大人向けのお店と言えますが、やさしい空気が流れているのでお子様連れもありだと思います。
とは言え、やはり、食のやさしさから言って、特に年配の方におすすめしたくなりますね。

上品な沖縄おばんざいをアジアンモダンな癒しの空間でお楽しみください。

ホテル日航アリビラ、沖縄残波岬ロイヤルホテル近隣のおすすめレストランの１つと言えます。

098-958-0555 
沖縄県 中頭郡読谷村 瀬名波628
休　火及び第3水　(祝日の場合は営業で翌日振替休)
12:00〜15:30、18:00〜23:00]]>
      
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   <title>カフェフクルビ/cafeふくるび（古宇利島:民宿ふるさとの宿）</title>
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   <published>2008-06-19T13:08:27Z</published>
   <updated>2008-06-19T13:44:56Z</updated>
   
   <summary>沖縄県北部の古宇利島にあるロケーションカフェのフクルビの紹介です。
青い海を見ながら沖縄の食材を楽しんでください。
古宇利島ドライブの際ぜひ立ち寄ってみてください。</summary>
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      <name>kanjiman</name>
      
   </author>
         <category term="ロケーションカフェ2(北部)" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://okinawa.kanjiman.net/">
      <![CDATA[圧倒的な青さで有名な古宇利島。ちょっとやそっとでは楽しめない青さです。
<img alt="fukurubi1.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/fukurubi1.jpg" width="341" height="256" />
この古宇利島の青さを目で食しつつ、沖縄の食材をほうばる！なんと贅沢な、現実離れした時間でしょう。。。

その夢のような時間を演出してくれる舞台が、このカフェフクルビ。
隣接する民宿ふるさとの宿のスタッフによるロケーションカフェです。
<img alt="fukurubi2.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/fukurubi2.jpg" width="253" height="337" />

場所は橋を渡って古宇利島についたら、島の周遊道路を左へすすみます。
すぐに右手に看板が見えますのであとは小学校目指して上ってください。

高台にある、きれいに整備された芝生に囲まれるカフェがこのフクルビです。

食事のメニューはこちら。
<img alt="fukurubi4.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/fukurubi4.jpg" width="311" height="415" />
月桃、島豚、ヨモギと行った沖縄の食材を活かした料理を楽しめます。

またカフェという名の通り、食事をとらない場合でも、お茶する場所として最適です。
マンゴー、グアバの生ジュースなど、沖縄の甘さを楽しめます。
<img alt="fukurubi3.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/fukurubi3.jpg" width="253" height="337" />

せっかくの景色ですから屋外の席がおすすめですが、室内の席も木のぬくもりあふれる趣のある空間ですのでおすすめです。
<img alt="fukurubi5.jpg" src="http://okinawa.kanjiman.net/fukurubi5.jpg" width="253" height="337" />

古宇利島へのドライブの際に、ぜひ立ち寄ってみてください。

今帰仁村古宇利109 
0980-56-3544
11:00〜夕方頃
不定休

公式ページは<a href="http://ka-raya.jp/sub.html"　target="_blunk">こちら</a>
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